金のトランクと布のトランク
「金の斧」という物語があったけど。
金の斧と銀の斧ね。
そんなような夢を見て。

大きな飛行機のようなものから,何人もの人が降り立って。
天使みたいな守護霊みたいな人達が
「はい。これはあなたの荷物」って渡していってるの。

誰も不思議がらずに素直に荷物を受け取って。
私の番が来て、私も素直に荷物を受け取るんだけど
しばらく歩いて荷物を見ると,
荷物が金色に輝いていて、びっくり!

私は「これ。私のじゃない。私のは平凡な布のトランク」と
立ち止まると,周りの人達が「それは君のだよ。
彼らが間違うわけがない。そのまま歩いていきなさい」と
立ち止まる私を押すようにして、前に行かせようとして。

私は「違うものは違う!」と今来た道を引き返して
彼らに金のトランクを見せて「私のは布のです」と言うのです。

すると、天使のような守護霊のような存在は微笑んで
「これはあなたのですよ。これがあなたのなんです」って。

私が困ったような悲しい表情を見せると,
彼らも困ったような悲しい表情で
「受け入れられませんか?これがあなたなんですよ」と。

悲しくなってビェ−と泣く私。
彼らは困ってしまって「どうして泣くの?」と心配そう。
私は「皆のと違うから。ひとりぽっちだから」とビェー

彼らは優しく微笑んで「ひとりじゃないですよ。
あなたの側を一緒に歩いている人がいるじゃないですか。
違うトランクだけど,その人はあなたの側であなたが
金のトランクをきちんと使えるかどうか見守ってくれていますよ。
それに。私達もいつもここにいますからね」と。

その側を一緒に歩いている人を見ると
確かにトランクの大きさも形も色も違う。
でも、その人は優しく微笑んで、私を待っていてくれて。
「さっ行こう!」と手を差し伸べてくれ。
手をつないで,霧の中を歩いていく・・・

という夢。ちゃんちゃん


【2008/10/26 17:14】 | dream |
本当の僕じゃない
夢です。^^;一部ですが。

沢山の人達と話していて,皆がP君を攻めたけど
私はP君の見方についた。彼を必死に弁護。
でも,P君はただヘラヘラ笑うだけ。
そして隣の女性といちゃつきだした。
(夢の中ではP君は私の彼の設定みたいだった)

そしてその女性と二人でどこかへ行こうとしたので
私が「待って!私はどうなるのよ!」と叫んだら
どこからともなく声がして

「あれは君が勝手に想像した僕だよ。
本当の僕じゃないよ。心の目で見て!お願いだよ!
僕を見つけてよ!心の目で見たらわかるから」

と言われた。

自分が勝手に想像したのを相手に投影してたのか?
と考えた夢でした。

男性だけじゃなく。友達関係とかも。
【2008/09/07 10:44】 | dream |
夢更新中
昨日の夜も,またその前の夜の夢の続きを見ました。
記録更新中かも。^^;

上がよっぽど伝えたいんだろうなぁ〜メッセージ。
それを頑固にも聞かない私なんだろうなぁ・・・^^;
それでもすっごく優しくメッセージをくれる上の方々には
本当に感謝としか言いようがないです。

昨日見せてもらった事。もうギリギリ!耐えられない!と
思っている私に対して「あと数週間がんばりなさい。
それでも彼らが気付かなかったら,学ばなかったら
もうあなたたは離れていいですよ」と優しく言ってくれた。
しっかり心に留めてその通りにします。
あと数週間の猶予です。(意味不明ですよね・・・苦笑)
がんばってみます。

明日も続きあるんだろうな・・・すっごい中途半端な所で
毎晩終わるのです。そしてその続きから始まるのです。
昨日も中途半端な所で終わり。あれがTVドラマだったら
「つづく」って字幕が出そうなくらいです。
【2008/09/02 08:49】 | dream |
久々に夢
久々に夢日記。

夢の中でメルボルンに住むべきかシドニーか迷ってる。
合宿所みたいな所に泊まりシドニーでの家探しをする所。
祖母と一緒にそこに泊まる。そこには親しいSさんも。
Sさんが「あなたの服にアイロンかけておいたからね」と
渡してくれた。祖母は「もう寝たい」と寝る準備。

次の場面は,私が用事があってメルボルンに戻ってきたところ。
駅のような所を出てエスカレーターで下に下りる時に友人のOさん発見。
彼に「元気!」と声をかけるが,彼は笑顔で去っていく。
途中友人のAさんともすれ違うが,彼とも話せず。

後ろからは有名人が1人歩いてきて,TVカメラが彼女をねらっていた。
その時ふと空を見ると急に暗くなり,ある1箇所だけが妙に明るく
渦巻いている。有名人の人に「あれ,まずいですね」と私が言うと
「そうね。早く帰りましょう」と言われた。

歩いているとその渦巻きが段々大きくなり,ピカ!と光って
人々を空にドンドン吸い込んでいって。その光に当たると人々は
吸い込まれるか,そこらへんの草をひたすら食べて。
私は岐路に立ちどっちの道を行くか迷って,左の明るい道を選んだ。
(右は暗い道)そしたら,その光が左の道を襲ってきて,私も草を
むしょうに食べたくなる。吸い込まれまい!として心の中で
「私はSさんに守られている!」を何度も唱える。

無事に電車通りに出て,家路を急ぐ。「明日飛行機飛ばないだろうな」と
思いながら。そして,やっと家に着くと,さっきのシドニーの宿舎。
私は部屋に入り,いきさつをある人に話す。
そして祖母とSさんは無事か気になって外に出ると二人が仲良く笑って
歩いてきた。思わずSさんを抱きしめ「よかった!無事で!」と言う。
二人は「何があったの???」と不思議そうだった。
【2008/08/29 08:56】 | dream |
夢の中でも・・・
夢の中でも温かいメッセージを頂きました。

夢の中で流れていた曲が昔懐かしい
「ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース」の「ザ・パワー・オブ・ラブ」
愛の力!ってやつですか?^^;

「ザ・パワー・オブ・ラブ」という部分の歌詞が
ずーーっと繰り返し流れていて,沢山の温かい人達に囲まれ,
ハグしてもらい,手をつないで楽しそうに笑う私がいました。

私が思っていた以上に心が傷ついていたのかもしれません。


【2008/07/20 07:40】 | dream |
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今日という日


今日という日に起きた事のまとめ。

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オーストラリアに住んでます。

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