友達のお子の話。当時2歳半くらい。

夜寝かせる時に、お手手を合わせて
何やらブツブツ言い出した。

「○君。ありがと。おやすみ。
×君。ありがと。おやすみ。
△君。ありがと。おやすみ。
・・・・・・・」
とお友達全員の名前を1人1人言って、
おやすみを言っているのです!!
まぁ〜2歳半の交際範囲なのでさほどのリストじゃなかったですが。^^;
最後に
「葵ちゃん。ありがと。おやすみ。
ママ。ありがと。おやすみ。
ダダ。ありがと。おやすみ」
と締めくくり、コテと横になる彼。
本読んでぇ〜♪という姿は2歳半。
でもさっき名前呼んでる姿は、お坊さんか!?と思うくらい。
彼のお母さんもびっくり。
お母さんも教えてないし、お父さんも教えてないらしい。
「誰から??」と不思議そう。
彼は無邪気に「皆に、今日もありがと。しておやすみ言うの!」と。
何とスピリチュアルなお子なのでしょう♪
それは今でも続いているそう。(今、4歳かな)
リストが長くなり大変みたいです。^^;
それを見てから、私もやってました。(何故、過去形?^^;)
父・母・親戚・友人・知人・関わった人・・・・すっごぉ〜いリストでしたが
寝る前に1人1人心をこめて、ありがとうをレイキの波動と共に伝えてました。
引越しを境に、ピタ!とやめてしまい。
昨日ふとした事で思い出し。
また再開です。