久々に夢日記。
夢の中でメルボルンに住むべきかシドニーか迷ってる。 合宿所みたいな所に泊まりシドニーでの家探しをする所。 祖母と一緒にそこに泊まる。そこには親しいSさんも。 Sさんが「あなたの服にアイロンかけておいたからね」と 渡してくれた。祖母は「もう寝たい」と寝る準備。
次の場面は,私が用事があってメルボルンに戻ってきたところ。 駅のような所を出てエスカレーターで下に下りる時に友人のOさん発見。 彼に「元気!」と声をかけるが,彼は笑顔で去っていく。 途中友人のAさんともすれ違うが,彼とも話せず。
後ろからは有名人が1人歩いてきて,TVカメラが彼女をねらっていた。 その時ふと空を見ると急に暗くなり,ある1箇所だけが妙に明るく 渦巻いている。有名人の人に「あれ,まずいですね」と私が言うと 「そうね。早く帰りましょう」と言われた。
歩いているとその渦巻きが段々大きくなり,ピカ!と光って 人々を空にドンドン吸い込んでいって。その光に当たると人々は 吸い込まれるか,そこらへんの草をひたすら食べて。 私は岐路に立ちどっちの道を行くか迷って,左の明るい道を選んだ。 (右は暗い道)そしたら,その光が左の道を襲ってきて,私も草を むしょうに食べたくなる。吸い込まれまい!として心の中で 「私はSさんに守られている!」を何度も唱える。
無事に電車通りに出て,家路を急ぐ。「明日飛行機飛ばないだろうな」と 思いながら。そして,やっと家に着くと,さっきのシドニーの宿舎。 私は部屋に入り,いきさつをある人に話す。 そして祖母とSさんは無事か気になって外に出ると二人が仲良く笑って 歩いてきた。思わずSさんを抱きしめ「よかった!無事で!」と言う。 二人は「何があったの???」と不思議そうだった。
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