一般医(GP)の話。
先生「熱をはかりましょう・・・・・37.8ね。うぅ〜ん。まっ平熱ね」 私「あのぉ・・私の平熱は35.5度なので,37.8度は高熱ですが」 先生「あのね。37.8度は熱じゃないのね。だからいいの」
・・無視された。てかマジ?
私「でも!熱っぽくてもうろうとしているんです。熱が上がったり 下がったりするのは,何かあるのでしょうか?」 先生「更年期障害じゃないの?」
おい!
先生「(私の歳を見て)まだ早いけどねぇ・・・血液検査してみましょう」 と無理矢理更年期障害の血液検査させられた。
1週間後。 結果を見た先生「更年期には早いわよね!(笑)ただの風邪でしょ」 私「咳が止まりません」 先生「聴診器当ててみます。大丈夫みたいね。そのうち止まるでしょ」 私「夜,咳がひどくなるのですがどうしたらいいですかね」 先生「さぁ〜ねぇ。温かくして,寝たら?」 私「・・・・」 先生「後は何か?」 私「以前に気管支炎をやっているのですが,その時と咳が似てる気がします」 先生「あっそ?じゃ,気管支炎用の抗生物質出しておくから, 気が向いたらのんで」 私「???」 先生「今すぐ飲みなさいってわけじゃないの。だって気管支炎って決まった わけじゃないしね。でも,咳がひどくなるようならのんでみて」 私「はい・・・」
抗生物質のんで,余計に具合が悪くなった私。
私「何が悪いのでしょうか?」 先生「さぁ〜・・・何でしょうね・・・わかりません。何でしょうかね?」
医者がわからんのに私にわかるか!
医者代えたい・・・専門医の推薦状書いてもらってる関係で変えられない・・・ セカンドオピニオン・・・望む!誰かいいGP知らんかね?
 |