今日は体調が悪く寝込んでました。
その時に,また「星空」の夢を見たんです。 今回は全然違う設定。
「murder」ストリートという場所に立つアパートを見に行く私と知り合い。 「murder」とは人殺しという意味。そんな変な名前の通りに立つ アパートは縁起が悪いと私は嫌がるが,知り合いはそこに決める。 中に入ってみるとさほど悪い場所ではないみたい。 窓からの景色もいいし,大理石のような三角のテーブルもあって なんだか中世のお城にありそうな豪華な部屋。
私もここに決めなかったのをちょっと後悔するけど,私の家具は 入りきらないだろうなと考え直す。引越しパーティーを開くと言うので 沢山の人が遊びに来る。
私は人ごみが苦手なので部屋でPCを借りてTVを見ながらPCをしている。 夜遅くなってきて,TVもPCも自分の家でできるから,そろそろ帰らなくてはと リビングに行くと他の人たちも帰る様子。「私も帰るから待って!!」と言う。 PCを切ろうとしていると,部屋を決めた知り合いが「お前の知っている情報をくれ」 と言うが,私は「全部言えない」と言う。PCの情報をすべて削除する時間がなかったので 彼に見つからなければいいなとだけ思いつつ,その家を後にする。
数人で夜道を歩いているが,あるグループは「私達は○番のトラムで帰る」とか 「○番のバスで帰る」とグループに分かれて去っていってしまう。後に残ったのは 1人の女性と私。私は彼女に「タクシーで帰るから,途中まで一緒に行こう」と誘う。 私の家はすぐ裏だけど,大きな建物があるため遠回りして帰らないと行けないと 説明。何台もタクシーが来るけど,止まらずつかまえる事ができず。バスも来たけど それも止まらず。
一緒にいた女性が「走ろう!」と言うので,一緒に走るけど,空は満天の星空。 そしてそれが左から右に動いている感じ。女性は走っているけど私は飛んでいる。 彼女につかまりながら飛んでいて,後ろから男性が「待て!」と追っかけてくる。 彼女は必死に走っているけど,疲れてきて止まりそうになる。 私は「必死に走って!お願い!止まらないで!」と心の中で必死に祈るけど 男性に捕まりそうになる・・・・
という所でガバ!っと起きました。
 |